So-net無料ブログ作成

シャレードがいっぱい【ネタバレ】あらすじ

シャレードがいっぱい あらすじ


書道の師範、青山弥生(長澤まさみ)は、
恋人の北沢のマンションへ行き、彼の死体を発見する。

アルファベットの「A」のようなダイイングメッセージがあり、
部屋は荒らされていた。
ところが、ある会社社長の遺言書がなくなっており、
北沢が持ち逃げしていたという事実が浮かび上がる・・・。

サスペンスフルかつコミカルに展開するラブ・ミステリー。

シャレードがいっぱい キャスト


長澤まさみ:青山弥生
安藤政信:尾藤茂久
池脇千鶴:中瀬弘恵
マイコ:畠山清美 ほか

中井貴一:ナビゲーター

シャレードがいっぱい 原作


東野圭吾 『あの頃の誰か』収録

シャレードがいっぱい 脚本


鎌田哲朗 石井克人 山本健介

シャレードがいっぱい 演出


石井克人

シャレードがいっぱい 主題歌

シャレードがいっぱい あらすじ

シャレードがいっぱい あらすじ

青山弥生(長澤まさみ)は、元カレのアパートに残されていた荷物を返しに行く。部屋のドアの前に荷物だけを置いてさっさと帰ろうと思っていたのだが、何だか様子がおかしい。鍵のかかっていなかったドアを開けて、部屋の中に入って元カレの名を呼ぶのだが、返事もない。それもそのはず、部屋の電気を点けると元カレが殺されていた。元カレの手元には、血で"A"が書かれている。

弥生の通報で警察官たちが駆けつけた。第一発見者として疑われる弥生だが、本当に荷物を返しに来ただけ。弥生にも元カレが殺される理由に思い当たる節はない。警察の調べでは、部屋は荒らされていたが、金銭類が残されていたため、強盗の犯行でもなさそうだ。

後日、弥生は元カレの葬儀に出席。そこで、弥生は元カレの友人で、尾藤茂久(安藤政信)と名乗る男に声をかけられる。また、尾藤は葬儀場に出入りする中瀬家の面々についても詳しい。弥生は中瀬興産社長の公次郎(志賀廣太郎)に、書道を教えるために出入りしていたことがあり、元カレも社長の世話になっていたことも尾藤は知っていた。あまりの詳しさと胡散臭さに、弥生が職業を尋ねると尾藤は探偵だと答える。

そして、尾藤は弥生の元カレが殺されたのは、中瀬家の遺言状が消えてしまったこととの関係を示唆し、弥生にも危険が迫る可能性があると指摘。その言葉通り、弥生のマンションも何者かに荒らされていた。


シャレードがいっぱいの続きはこちらで。

共通テーマ:テレビ | nice!(0) | 編集
Copyright © シャレードがいっぱい【ネタバレ】あらすじ All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます。
テンプレート by カエテンクロス SEOテンプレート

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。